アナログ入力キーボードについて調べてみた


世間的にゲーミング用途のキーボードといえば赤軸銀軸のメカニカルキーボードですが、
今回調べてみたのは、アナログ入力に対応しているキーボードになります。

アクチュエーションポイントを自在に設定できたり
押下の深さで異なるキーバインドを設定できるなど意欲的な製品が多いです。

Wooting two Lekker edition(2020年2月ごろ発売目標で開発中)
紹介記事
個人的なコメント:
フルサイズキーボードしかないのが残念。
押下した時、キーが上に上がった時など細かい状態に応じてキーアクションが設定できるので
高速で切り替えが必要なアクション動作を設定するとかなり便利そう。

Apex Pro TKL
レビュー記事
アクチュエーションポイントを0.3mm単位で設定できるキーボード。
ただしキーを押したときのキーアクションしか設定できないので、あくまで細かく調整ができるキーボードレベル。

Keystone(2020年2月ごろ発売目標で開発中)
紹介記事


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